81.
少々懐かしい話で小6の頃
職員室掃除に当たってしまい、
床を集団(6人)雑巾掛け中、たまたま担任の席の近くで
「○○君」と担任(何故か新任の女)に呼ばれた
「はい?」と見上げたら
見えた・・・淡いスカイブルーにお揃いのガーター
すでにエロ本などで知ってたので偉く興奮も罪悪感も
用事は特にナンでもないものだったが
話の間ずっと落ち着かなくて、最後に言われた
「明日からはズボン履いて来なきゃね」
当然ばれてた
俺の頬を冷や汗が流れたのはこの時が初めてだ
翌日、担任は体育の授業もなかったので普通にスカートだった
しかも朝のHRで、何故か俺の方を見てニッと笑う
「か、確信犯・・・」という言葉が当時はまだ12歳である俺の頭の中をよぎった
だから、その日は担任の机の遠くを雑巾掛けした
今思えば、教師には結構に恵まれてきたのだろうが
俺、この頃から先生フェチだったのか?
82.
中高の男子校時代
学祭にはわざわざ女子校の皆さんが訪れる
しかも制服で
実行委員会の雑用で、職員室前に長テーブルを置いて
時間制当番制度を敷いていた
が、その長テーブルを置いた場所が階段のすぐ下
しかも、そのガッコの階段は形状がちょっと独特
今みたいにジャージやハーフパンツを下に履くやつがい無かったので
フツーにパンチラ見放題だった・・・・・
正直、面倒な仕事もこの時ばかりは良かった、うん
83.
小学3〜4年の頃のこと。
1人の男子が自宅で「大エッチショー」なるものを開催すると言って
参加者を集っていました。
なんでも参加したら、絶対にものすごくエッチな事をしなければ
いけないらしい。
で、後日そのショーは数人の参加者によって無事開催されたそうです。
びっくりしたのはその中にAちゃんという女子が参加していた事です。
Aちゃんは同級生でも話し掛けにくいクールな雰囲気の美人でした。
Aちゃんがどんなエッチな事を披露したのか聞いてみたところ
「『私のチンチンかわいいでしょ』と言ってチンチン見せてくれたよ」
との事でした。
それってチンチンと違うだろう?!と思いましたが、私も正式名称を
知らなかったので深く突っ込むのはやめました。
84.
小学校5年の時、体育のバスケの授業で、クラス全員参加で男子対女子の試合やったことが
あったんだけど。
担任が運動あんま得意でないおばちゃんだったんで、ファールとかも厳しくとらず
反則やりまくりの荒れた展開に。俺の学校田舎だったこともあってか
男女が仲良くすることがあんまなくて、日頃何かと張り合ってたからヒートアップ。
俺はスポーツ苦手なほうなのでもっぱらねちっこいディフェンスでプレーを妨害することに
血道をあげてたんだが、これをウザがったのが女子方の主力の女ボスI。
こいつ文武両道でそこそこ可愛い、でもコワーってキャラなんだが、小学校の頃までは
こういうオールマイティなヤツっているよな。それはさておき。
ヤツからボール奪おうとした俺に「やらしい男!」と一喝しやがった。
まあ俺、口はたつほうで日頃減らず口叩いて女子に顰蹙買ってたってのもあるだろうが
まるで痴漢みたいな言われようにそこは消防、逆上した。
無理やりボール奪おうとして引っ張り合いになり、そこに加勢も加わってラグビーの如き
様相を呈してきた。揉みくちゃになって俺倒れこんじゃったんだけど、執念でボールは放さず。
Iもボールは放さない。当然こっちに引き摺られますわな。
彼女、座りこんだんですよ、俺の顔面に。ブルマーに包まれた股間が丁度鼻と口に
覆い被さる感じ。まだオナーニも知らんガキだったが、カーッと全身が熱くなった。
Iのほうはボール取るのに夢中で最初状況が分かってなかったみたいだが、
俄かに顔真っ赤にして「どいてよ!」と叫んだ。つっても俺のほうは跨られてんだから
どけんわな。Iも立ちあがろうとするんだが、周囲に他のやつらが10人から
群がってきてるんでとっさには無理。下手に動くもんだから土手が顔面に
もぞもぞ擦り付けられることに。いや、至福の時だったんだがこのもぞもぞが
決定的にまずかった。
クシャミしちゃったんだわ、俺。それもつづけざまに三発くらい。
鼻水までは出なかったけど、Iの股間はヨダレがべったり、しかもクシャミって勢いつくじゃん?
パックリ咥えちゃったのよ、アソコを。まあそれは一瞬だったんでIと俺にしか
わからんことだけど、ヨダレのほうはそうはいかない。また俺のヨダレが
そんな時に限って糸引いてんのよ。もう男子にははやされるし、女子には「スケベ!」
とか言われて集団で蹴り入れられるしで、あれは先生も騒ぎ鎮めるの大変だったろうな。
Iはブルマと内腿にヨダレつけられて、いつもの強気もどこへやら、
怒鳴るでもなく突っ立ってた。多分マ○コをカプッとやられたのがショックだったんだろう。
以来、俺は「女の敵」のレッテルを貼られ、今度こそ痴漢扱いされても文句の言えない身分と
成り果てたが、Iとは変にお互い意識するようになって、向こうも俺に対しては
強い態度に出ることがなくなった。
ヤツが中1の途中で転校してった時は何かすげー寂しい気分になったもんだ。
85.
高校生にもなると、クラスに1人や2人ぐらい留年している人がいると思う。
うちのクラスのAさん(男)もその例外ではなく、単位が足りずに留年した1人。
今から書く話はそのHさんが修学旅行の夜にクラスの男子と共に聞かせてもらった出来事。
時間はその話をする少し前に遡る。
Aさんは女子のBに用があって、同じクラスの女子の部屋へ向かった。それで、ドアを開けて中に入った所、
そこには着替えていた女子のCが。ちょうど下を脱いでいた所なのでパンツ丸見え。
それに驚いたAさんは慌ててそこから死角となるドアの方へ。
クラスの男女問わず少々人気があったのが幸いしたのか、見られた彼女は快く許してくれたそうだ。
で、Aさんが許可を得て再び入った所、今度は別のDの着替えを目撃。
こちらも下を脱いでいたのでパンツが丸見え。
それに慌てたAさんは謝ると急いで俺達の部屋の元へ戻ってきたらしい。
ちなみに色はCが灰色、Dが白だったそうだ。
正直、うらやましかった。
86.
厨房時代のオハナシ。
部室で心理テストなどをやっていると、性感帯はドコ?みたいな質問が出てきた。
それにより、部で一番カワ(・∀・)イイ!Kの性感帯が耳だということが発覚!
そこで漏れはやりましたさ。
漏れ「じゃこんなのもダメ?フー(耳に吐息をかける。)
K 「っぁあん!ダメぇ!」
もう漏れはギソギソ。そのままトイレに直行し、光をも凌ぐ速さで己の分身をシコ(以下略)
87.
消防の時。
小学校って、小動物飼ってたりするじゃないですか。
うちの学校ではニワトリとウサギを飼ってたんだけど、ある日、校内に
ニワトリが迷い込んできたんです。
それまで飼ってたニワトリと種類が違うのか、ふた回りくらい体の大きい雄鶏。
飼い主も現れなかったんで放っとくワケにもいかず、学校で飼うことに。
それまで雄鶏2羽、雌鶏3羽いたんだけど、体の大きいこの雄鶏はあっという間に
ボスにのし上がりました。
この雄鶏、「コッコちゃん(ワラ」と名付けられ、飼育されていたのだが、
一つ悪いクセがあったんですよ。
ニワトリの分際で頭が良いのか、よく金網を破って脱走するんです。
でも遠くに逃げるワケでもなく、校内を徘徊するんです。(縄張りの点検??)
消防の胴体ほどもあるその巨体で歩き回られるとこれがもう恐怖の的でして。
しかも気性が荒いコッコちゃん、消防を見つけるとマヂで襲ってくるんですよ。
そんなワケでガキどもにも一目置かれていたコッコちゃん。
さて、ある日、ウチのクラスが飼育係だった時のこと。
放課後、世話をする為、クラスメート数人で飼育小屋に行きました。
ウサギの小屋を掃除し、さて、恐怖のニワトリ小屋だぁと思いつつ小屋に
近付くと、一同、「げっっ!!」
金網がまた破られてコッコちゃんがいません。
「あーあ、とりあえず先生に言いに行こうよ。」なんて話をしていると、
背後から妙な音がします。
カシュッカシュッとコンクリートに硬いものが軽く当るような音。
いや〜な予感がしつつ、一同がゆっくり振り返ると、そこには縄張りを侵されたと
思っているのか、既に羽根を広げた威嚇体勢で俺達を睨み付けるコッコちゃんがっっ!!!
「ひっっ!!!」
みんな本気でビビります。
今まで、ガキを襲っている時でも威嚇のポーズを見せなかったコッコちゃん。
それが目の前で睨み付けながら自分達に向けられてるのですから。
「も・・・もしかしてコッコちゃん、ご機嫌ななめ・・・?」
「ご・・・ご機嫌ななめどころか直角くらいになっちゃってるんじゃあ・・・。」
「怒りパワーMAXみたいな・・・。」
などと泣き言を言ってるそばからジリジリと間合いを詰めるコッコちゃん。(汗
と、次の瞬間、一人が「わぁぁ!!」と言って逃げ出した。
それにつられて全員、一斉に走り出す。
そしてその瞬間、まさに「飛び掛かる」といった勢いで攻撃に掛かるコッコちゃん。
無我夢中でダッシュすると、後ろで「あっ!」という声。
男子に比べ、一瞬ダッシュが遅れた女子3人がコケてコッコちゃんに掴まったのだ!
コッコちゃんは女子に立ち上がるスキを与えず、その上に乗り、そのクチバシを女子の
身体に打ち付け始めたのだ!
「きゃああああぁぁぁぁっっっ!!いたぁ〜い!!痛い!痛い!」と
悲鳴を上げる女子たち。
その様子を見て益々恐怖する男子一同。
しかし、「助けなきゃ!」という気持ちが先走り、引き返す俺!
なぜなら!コッコちゃんが乗ってる女子は俺が好きだった女の子だからだっ!!(テレワラ
が、戻ったところで素手では為す術もなく、コッコちゃんに睨まれて硬直する俺。
とっさに「棒!!ホウキ!!」と思い付き、飼育用具小屋に走る。
そして長ホウキを持って戻って来た俺が見たものは!
息を切らせて戻ってきた俺の目にはとんでもない光景が飛び込んできました。
女子3人のうち、2人はなんとか離脱し、泣きながら離れたところでうずくまって
いましたが、俺の好きな女子、Aちゃんはまだ掴まっていて、コッコちゃんの
攻撃を受けていました。
そしてコッコちゃんを払い除けようと接近して見る、コッコちゃんの攻撃が
集中している場所があるのです。
一ヵ所は目。クチバシで目を付こうとしていますが、Aちゃんがうずくまっている
格好なので上手く当らず、頭をかばっている腕に赤く腫れたとことがいくつもありました。
そしてもう一ヵ所は腹。
肉食獣は柔らかい腹を狙うと言いますが、ホントにニワトリかこいつ?と思うほど
集中的に腹を狙っています。
しかしながら、Aちゃんも振り払おうともがいているので、なかなかクリーンヒットが
ありません。
その為か、コッコちゃんは色々な角度から突こうとしたようです。
その結果が衝撃的でした。
・・・Aちゃんは放課後だったので体操着にブルマという格好でした。
ニワトリって、クチバシで咥えるとむしり取るような仕草しますよね。
で、咥えられる部分である体操着とブルマを片っ端から突いちゃむしり、
突いちゃむしり、とやったようです。
結果、体操着どころかブルマ、またその下のパンツまでビリビリに破かれ、
緩やかに膨らんだ胸もケのナイマムコも丸見え状態でしたっ!!!!(嬉
完璧に止まりました。俺。
コッコちゃんに対する恐怖よりも、好奇心っっていうか、ドキマギしちゃったっていうか、
つーか、ただの煩悩ってゆーか。(ワラ
そうしてる間にも更にビリビリと破かれてます。
ただでさえ恋心を抱いている女の子です。
心の中で「うはー!!」と叫びながらも黙って見てました。
と、騒ぎを聞きつけてトンできた先生の「あーーーーっっ!!」という声で
我に返り、ホウキでコッコちゃんを払い除けます。
そして先生がすかさず「コッコちゃん捕獲専用アミ」で取り押さえ、俺は
Aちゃんを救出したのでした。
無論、ドサクサに紛れて更に凝視したのは言うまでも無い。(ワラ
そして後日、俺はAちゃんを救出した勇気を称えられ、ヒーローとなった。
アーンドAちゃんには恩人と感謝された上にず〜っと後だけどコクられて
付き合ったりした。
だがしかし!!
本当のヒーローはコッコちゃん、君だった!!!
あまりの狼藉ぶり故、鉄格子部屋(脱走不能)に隔離されてしまったコッコちゃん!!
俺は!未だに!!君に感謝している!!!
彼のお陰でい〜い思いさせてもらったからね
88.
中学生のころあだ名がデブチの出口君というのがいて、彼の乳首を
指でPUSH! して「ピンポ〜ン、お留守ですか〜?」っていうのを
俺と友達と三人くらいでやってたら男子の間で挨拶といっしょに乳首を
つっつくのが流行り始めた。
あるときクラスで二番目くらいにかわいい女子がふざけて俺にそれをしてきたから
俺もおかえしにエイッ!!と
出口君のそれよりは柔らかくなかったけど非常に素晴らしかった
89.
小1の時、授業中床に消しゴム落として、拾って顔を
上げたら担任の女教師のスカートの中に頭を突っ込んでたって
事があったな。見えたのはスカートの裏地だったが。
90.
小学校のときの話。
体育の授業の後、私と数人の友達でブランコで遊ぶことになった。
そのうち普通の遊び方に飽きて、二人乗りを始めた。
私が下になって、勢いよくこいでいると、一緒のブランコに乗ってる子が、
「怖いからゆっくりにしてー」とか言い出した。それでも私は調子に乗ってスピードを上げてた。
突然その子の悲鳴が途切れたと思うと、彼女のブルマから私のひざの上に生暖かい液体が…
一瞬にして事を悟り、呆然とする彼女をよそに「なんか知らないけど濡れてたー洗ってくるよ」とほかの友達に言って洗面所に走った。
今から思えばバレバレの嘘だし、みんなも気づいてたはずだけどお互いに気を使って知らん振りしてた。
教室に戻る途中、後ろを見せないようにモジモジ歩く姿が痛々しかった…
91.
消防の多分4年くらいの時の話。
その日の放課後、図工の版画が終わらなくて居残りをしていた。
残っていたのは俺と男友達2人(A・B)と女友達1人(C)。
俺が女友達のを作品を掘ってる最中に見てみた。
俺:「へえ、上手いじゃん」
C:「うん…ありがとう」
と、そう言ったとたんCの手が滑った。
C:「あっ!」
素っ頓狂な声をあげて手の先を見る。
そして俺もそのほうへ視線を向ける。
するとどうだろう。机についていた俺の手に彫刻刀が刺さっているではないか。
俺:「え? え? だって? あれ? 手?」
彼女が何をそれを引き抜く。
A:「おーいどうした…んなッ!」
B:「何かあった…げっ!」
俺の手の甲はトマトケチャップを塗りたくったようになっていた。
俺:「あう え なれ って その あえ?」
パニくる俺。
B:「とりあえず保健室にでも行って来いよ」
A:「しかし、二人とも保健委員てのは皮肉だな。俺もついてく」
女友達:「あ、ありがとう」
A:「じゃあ行ってくるから」
B:「まってるぞ」
と、Aはパニックになった俺と呆然としたCをつれて保健室に行く。
が、保健室の中には誰の姿も無く「図書室へいってます」との置き紙があるだけ。
A:「呼んで来るから少し待ってろ。 保健委員なんだし手当てくらいできるだろ?」
Aは走り去っていった。
この時には俺もさすがに冷静になっていた。
だがCは未だに混乱していた。
C:「えーっと…、最初にぬらした綿で傷を洗うん…だよね?」
怪我を負わされたという怒りとからかってみたい好奇心で言ってみた。
俺:「舐めてよ」
C:「え?」
俺:「先生が来たほうがちゃんとした治療ができるだろうから」
C:「う、うん」
俺:「でも、それまでにバイ菌が入ったら大変だから舐めてよ」
と、冗談のつもりだったのだが…。
手の甲を舐めてくれた。
俺:「…あ、ありがとう。もういいよ」
C:「え?あ、うん」
少しビビった俺は大人しく先生の帰りを待つことにした。
A:「つれてきたぞ」
先生:「あらあら、血が随分とでてるわねえ」
俺:「相当痛みますね」
先生:「傷口舐めた?」
俺:「ああ、はい」
ばれないかどうかひやひやしてた。
その後はたまに…というか怪我をするごとに舐めてもらったりしたのだが
今思えば何で「ココ怪我しちゃった」とかいってティムポを(以下自粛)
92.
93.
94.
95.
96.
97.
98.
99.
100.