61.
高校生の時
うちの学校は6月に体育祭をやるんだけど
午後に応援団の応援合戦があって
校庭の隅から応援団が入ってきた。
見てると男子の中に数人の女子の応援団がまざっていて
その女子は男子の制服のズボンに上はサラシを巻いていた。
それだけでも充分注目なのだが
一人サラシがずり落ち気味の子がいて
胸が半分ぐらい見えていた。
いつのまにか直していたけど
応援中はずっとそのことが気になって見ていた。
62.
一気に戻って幼稚園児の頃(年長なので5〜6歳)
お泊まり保育という、市の宿泊施設に泊まる行事があったのだが
その時、男も女も保母さんもゴッチャ混ぜで入った
そんな中、脱衣所で見た若い保母さん(美人)の水玉模様のぱんてぃと谷間の濃ゆい毛を
未だに残像で覚えている俺、今思うと筋入りのエロガキ・・・・
63.
小6の時、何故かうちのクラスは
体操服(上)の中に下着をつけてはいけなかった。
消防のくせに中々胸の大きかった友達は
かなり運痴で、うんてい(漢字がわからん)では前に進めなくて
ぶら下がってる状態だった。
よく見ると体操服からおっぱいスケてた。
体操服が白いせいかスケてたっていうよりも裸状態。
乳首黒かった…。
64.
リアル厨房の時、部活行くの嫌な連中が放課後の教室でよく遊んでた。
たまに女も参加してきて、ある女が机の上に座ってるオレの上に座ってきよった。
もちろんティンコはビン以下略
65.
中学のとき、虫を観察する授業があった。
みんなで虫を見るんだが、その前に中庭で虫を探すことになった。
漏れが必死に探してると、クラスのまあまあかわいい子が。
しゃがんでてもちろん丸見えなんだよね。
チンコビンラディン。虫どころじゃなかったよ。
それから、なぜかその子に惚れちゃって、
付き合いとかはなかったが、ドキドキモノだったよ。
66.
消防の時、掃除の時間に4年の子がブルマを忘れたと言って
泣きながら下パンツ一丁、上は体操服で掃除してた。
後で先生が来て慌ててスカートはかせてました。
67.
小学校高学年の頃、銭湯で友人とその妹に遭遇した事があります。
まだ純情だった僕は、ちらちらとしか見れませんでした。
何故、あの時、この目に、焼きつけて、おかなかった、のか。
68.
小6の時、学校で突然熱が上がって頭痛が酷く、立っていられなくなった時
隣の席の女の子が保健室まで連れていって(引っぱって)くれた
その時はチト情けないような気がしたけど・・・・
結局俺、一週間程寝込んだ。ケドその間
家が遠いのにプリントとか持ってきてくれたし(他の女子も一緒だったけど)
アレは本当に嬉しかった
69.あぢさん
オレは水着に着替えるのがすごく苦手だった。
小学校3年のとき、いつものように最後まで
教室で着替えていると、突然、4年の女子が
2人、教室に入ってきて服を脱いで着替え始めた。
たしか上全部脱いだところで恥ずかしくなって
急いで海パンはいて逃げた。うぶだった。
そのわりにはしっかり胸の形を覚えているあたり…
70.
消防の頃、近所に大きな犬を飼ってる女の子がいた。
オレは犬が死ぬほど好きだが家では飼えなかったんで、よくそこに遊びに行って
餌をやったり散歩に行かせてもらったりしてた。
で、ある日遊びに行ったら、ちょうど犬を洗おうとしてるところだったんで、
オレも混ぜてもらうことになった。
庭で水でもかけるのかと思ってたら、その子は犬の足を拭いてから家の中に
入っていくんだよ。
どうするのかと思ってついていったら、そのまま風呂場に犬を入れてな。
で、服を脱ぎながらオレにも服を脱ぐように、って言った。
その女の子ってのはクラスは違うがオレと同じ年だったんで、正直ちょっと
ドキドキしたんだが、こっちから混ぜてくれって言った以上今さら止めるわけ
にもいかないんで、全部脱いだよ。
聞いたら、なんでもその犬は水が嫌いで、洗おうとすると暴れるから逃げ場の
ない風呂場で洗うことにしてるんだって話だった。で、一人が押さえてる間に
もう一人が水やシャンプーをかけるんだ、と。
実際、洗い出してみると犬は本気で気が狂ったような勢いで暴れ出した。
噛みつかれはしなかったけど、体当たりは何度も喰らったし、押し倒されたり
もしたし、洗い終わるまでに一時間近くかかってたんじゃなかったろうか。
こっちも全身毛まみれにされたしな。
……けど、それ以上に記憶に残ってるのは、その子の裸なんだが。
狭い風呂場だったから何度も密着したし、犬に突き飛ばされて当たったり
当たられたり、犬に押し倒された拍子に足が開いて全部見えたり、まだ純真
だった消防には刺激の強い体験だったよ(w
結局、厨房になるとそういう洗い方だと知ってるだけに手伝わせてくれとも
言えなくなって、手伝ったのはその一回きりだったが……なかなか思い出深い
体験だったなぁ。
71.じぇろにもさん
小学校4年ぐらいの時
学級会みたいな時間の時に
突然学級委員の女の子がおしっこ漏らした。
教壇の前で、みんなの見てる前で。
そしてポツリと一言、「出ちゃった・・・」
結構しっかりとしてて明るくてクラスの中心的な存在の子だったから
クラス中が大騒ぎになったよ。
しかも結構可愛いかったから男子に人気があった。
今でも思い出して萌えてるやつとか居るんだろうなあ・・・
72.
小学4年のころ。かなり可愛いのだが色が黒いため、「ドテチン」と呼ばれていた女子が、
授業中に小便漏らした。んで言い訳が、
「これ、汗だもん!!」
萌えた。
73.
厨房の頃だが、オレの家の近所に青年センターって呼ばれてた公民館みたいなのが
あった。
そこに卓球台があるって聞いたんで、遊びに行った。
そしたら……何故か、女子が三、四人、パンツ一丁で体育館(みたいな所)の中を
走り回ってた。
多分、オレたちと同年代の厨房だったと思うんだが、胸の大きさってけっこう個人差
があるんだなー、みたいなことを漠然と思ったのを覚えてる。
ちなみに、オレとダチは気後れしたので体育館には入らずにそのまま帰った。
……今だに、あれが何だったのかは分からないままだが。
予防接種……つっても、学校じゃないしなー。マジで分からん。似た体験をした
人いたら情報キボンヌ
74.
ガイシュツかもしれんが、小学校の飼育小屋の掃除をしていた時、ニワトリに
襲われたことがある。
まさかこっちの身長より高くまで飛び上がるとは思いもしなかったから、顔面
引っ掻かれたのにはマジでビビッタ。
ちなみにそのニワトリ、何が気に入らんのか掃除当番の生徒をよく襲ってたので
嫌われてたが、女子を獺ってスカートを引きずり下ろした(裾を咥えられたんで
自分から脱いだんだが)時だけは、ちょっとイイヤツかもと思ったよ(w
75.
中学の修学旅行のこと。
ある山に全員で登っていった。 登山道はジグザグになっていて、それなりに
歩きやすかったが、道をはずれるとコークスみたいな砂利で斜面が覆われて
いて、とても歩きにくい。 さて、無事に上りきって今度は下りだ。 クラスごとに
行列して降りていくと、しばらくして後ろから「キャ〜〜〜〜〜〜〜〜っ」という
叫び声と「ズザザザザザザザザ」という砂利の音がっ!
何事かと見ると、二名の女子が下りの勢いがついてしまったのか、登山道を
はずれた斜面を手を繋いですごい勢いで走って下っていった。
すると、一人がつまづいてしまい、頭から転ぶともう一人も転んでしまった。
二人ともうつぶせになったが、スカートが完全にめくれてしまってパンツが
まる見えとなっていたっ
だが、みょーに汚れたパンツの尻に(以下略
76.
工房時代の話。
文化祭のイベントで映画を撮ろうという話になり、放送部だった俺を中心に制作班を構成。
先生から借りたビデオカメラでいくつかシーンを撮り終えた後、やっちゃうんですよね、盗撮。
まだ夏場だったこともあって、女子が水泳の授業をしているのを数人で撮影。俺は編集の仕事を
してたのでその場には居なかったのですが、「撮影班」は美味しかった様子。当時出始めたばか
りのデジタルズームで学年ナンバーワンの股間を狙い撃ちするなど、偉業を成し遂げてた。
画像補正をかけるために(ちょっと色とびなどをいじるだけだったけど)テープを友人から受け
取ったのだが、問題はその後。誰も来ない時間帯を狙って早朝6時に登校し、うきうきしながら
ダビングを開始するも、来ちゃったよ女子部員(汗)。あわてて停止ボタンを押し、いつもの
作業をしているように偽装。普段はこんな時間に来ない俺を見て不信に思っていたようだが、
その場はなんとか逃げ延びる。
その後は機会を見て、うまい具合にダビングに成功。撮影班を中心に闇から闇へ・・・
と、思ったのだが、ここで俺、ひとつとんでもないミスをかましてた。
前に一度裏ビデオを見つかり、親に大目玉を食らってた俺、そう言うテープは部室に隠してたん
だよね。
卒業する時にそのテープだけ回収し損ねちゃった。
○○高校放送部の後輩男子諸君、先輩からの贈り物だよ・・・。
追伸・体育教師M、俺の編集したビデオ返せ。
77.
高校進学してすぐ、友達もぼちぼち出来て教室で談笑。何気なく動かした
俺の左エルボーにマシュマロのような手応え・・・。振り返ると同じ中学
のM子。気まずいので視線を前方に戻したが、向こうも恥ずかしかったの
かノーリアクション。帰宅後それをオカズにしたのは言うまでもない。
78.
高校時代の修学旅行
怠いバスの移動の中、窓際に座る俺に「ここイイ?」と
隣の席にはちょっと気になってたコが来た!
問答無用で隣の席に来る予定だったFのことを忘れ、
「オッケーオッケー、空いてるよ」と調子に乗った自分がいました。
座席は左側の列でほぼ中央
面倒なバスの移動が幸せなモノに感じられた一時もつかぬま
そのコが眠くなってきたらしく、うとうとしだしました。
先は長いから寝たら、というと、速攻で睡魔に負けてた
しかも俺の肩に寄っかかって寝てた
髪の匂いが凄く良い匂いで、「コレもアリだな」と思う自分
いつの間にか、自分も寝てしまいました。
起きたら制服の右肩が、彼女の涎まみれになってました
彼女が起きたとき、スなんというか
ぼけ〜、っとした顔がグッときた
しかも、俺の制服に付いた涎を見ると一寸おいてから
「あ・・・もしかして、私?ごめんね・・・・」
と言うなり、小さいポーチかなんかから
フェイスタオルを出してふき取ってくれました
しかもちょっと涙目、それがまた凄くグッとくる
しかし、まわりからはやしたてられる俺と彼女
顔がずっと赤かったらしい(若いね)
初日はあとは特に何もなく終了、旅館では数人の男子生徒が(以下略)で深夜に正座していましたが
そして2日目
「今日は気をつけるね」と言いつつも、彼女は2日目にも同じ事をやってくれました
すぐ彼女が寝るのは彼女が酔い止めを飲んでいたからだと後で知ったのだが
口空けて寝る様は酷く萎えた、だから俺もすぐに寝た
このバス移動は2時間以上
また続き(実は九州、鹿児島から福岡までの縦断旅行・鹿児島までは飛行機)
その2日目
最初のバス移動を終え(どうせまた後で乗ることになるから荷物は置きっぱなし)
バスから降りるなり渇いてガビガビになった制服の右肩(腕)を見て、タオルを出す彼女
流石に今回は周りの目があって、少々恥ずかしいので自分で拭いた
一番痛かったのは、F(前夜、部屋は別室)の視線が厳しかったことだった
なお前夜、その制服の涎の部分を舐めようとしたのは今でも最高機密だ(恥
再びバスに乗る時、「今度は寝ないね」と彼女
酔うなら、と窓側に席を移って貰った。
そこから何でもない話を延々とし続けたけど、思ったよ
正直、自分はこのために修学旅行に出た、って当時は(今は良い思い出)
しかし、一日の殆どがバス移動ばかりで少々疲れる
そんなこんなでその日の宿に到着、部屋で級友達に襲撃され
「てめー、Fを裏切ってナニいちゃついてんだぁ(以下略)」
と、まぁ、締め上げられました(コブラツイスト掛けられた)
結局、0時頃まで男同士の馬鹿話して疲れて就寝
これもまた修学旅行の醍醐味
3日目は殆どが移動
途中、フェリーでの移動を挟み
起きてる時間の殆どはバスの中
だから、ずっと二人で喋り通し、といきたい所だったが
流石に同じバスの中の者達がそれを許す筈もなく
からかわれ続けた一日だった
しかし、そのお陰で彼女はあまり寝られず、俺の制服にも涎は染みなかった
この日、どうやって彼女に告白してしまおうか考えていたのはまた別の話
なお、彼女も他の女子達に寝かせて貰えなかったと聞いた
『これは絶対、脈がある。』
そう勝手に確信したよ、あの時
4日目、某市街地(長崎)での班(5〜6人編成)別自由行動
彼女とは別グループだったため、散々からかわれながらの行動となった
他の女子からも散々からかわれ胃が少々痛かったが、なんとなく嬉しくもアリ
そして夕方からは個人の自由時間
この旅初の市街地での自由時間なので、
なんとか彼女を誘いたいと思ったが、自分にはできませんでした。←度胸ゼロ
あえなくFとゲーセンへ行→教師に見つかり夜に説教
説教されているところを彼女に見られ、苦笑した俺を
更に叱咤する教師、夜は更けていく
5日目
この日、ハウステンボスで完全自由行動の後
博多へ移動、宿泊(翌日新幹線で帰郷)の予定
バスで市街地からハウステンボスへの移動中、やっと俺は踏み出した
「今日、誰かと(一緒にまわる)約束してる?」
旅初日は『ちょっと気になってた』ぐらいだったのが、その日までには
『どうしても気になって仕方がない』状態に陥ってました、恥ずかしながら
彼女の返答は「ううん、別に」
この言葉を聞いて、俺は飛んだ
「じゃ、さ、一緒にまわらない?」
彼女の返答は「良いの?」だった(しかも語尾を上げる感じで)
周囲の男子に制裁を受けましたが無事テイクオフ、しかも視界良好
俺にようやく春が来た!とまで勘違いしてました
その日一日はもう最高
彼女の見せる表情の一つ一つが新鮮で
知らなかった部分がとても愛しく感じました
怖い物知らず状態で二人乗り自転車に乗ったら馬鹿ウケ
『もう、絶対告白しちゃる』ともう脳味噌は暴走状態
そしてハウステンボスを後にするのだが、
バスの中で彼女は疲れて睡眠
宿に着くとき、起こしたのだが、寝起きの表情がまたグッと来た
その晩、宿でF達に激しく問いつめられ
ちょっと話ただけで部屋を追い出され、鍵まで掛けられ
部屋から締め出しをくらう
30分後には出てきたヤツを引っ捕らえて中に入りましたがその後は
「裏切り者は女の所でも行ってろ!」
「アホゥ、出来るわけねー」
というありきたりなトークが部屋で繰り広げられつつ
修学旅行最後の夜は更けていきました。
最終日は新幹線で帰るだけ
列の一番後ろで2人掛けの座席に座ったのだが
誰も座らずに他の席がどんどん埋まっていく
その時に聞こえたのは「○○は席が決まってるのっ」という女子の声
・・・・・クラスのみんなありがとう、と正直この時だけは感謝した
寝顔を撮られ、後日写真を貰ったときは
激しく恥ずかしかったが(正直奥手でした)
結局、旅中は告白までは辿り着けず
春休み中に向こうから告白され
それから5年、現在婚約中
でも言えない
結局、制服の涎の付いた箇所を
クリーニングに出す前に何度か舐めたなんて
何時かは言うかもしれないがね。
79.
じゃ厨房時代の部活の話。
オイラはネクラな卓球部。(w
なんで卓球部なんかに所属してたかというと、ウチのガッコは体育館が狭い。
で、体育館を使う系統の部活は日ごとに割り当てで使っていた。
毎週火曜日は卓球部と、そして!厨房性欲の憧れの的!新体操部だぁぁぁっっ!!(w
と、いうワケでその為だけに火曜日だけイソイソと部活に行く俺様。<ぉぃ
とはいえ、新体操部も普段からレオタード着て練習してるワケもないんだが、
やっぱり中体連とか大会の直前になるとレオタードでフォーメーションやったり
するのね。
レオタード着た新体操部が練習始めるとすかさず卓球部も練習開始。
ラリーとかやるんじゃなくて、スマッシュの撃ち合い。
で、凄い勢いでスマッシュ→わざとミス→ボールが新体操部エリアへ→
ボール取りに行く→レオタード鑑賞というルーチンを延々と繰り返し。(w
そんなことしてたある日、例によってボールが新体操部の方へ。
ちょうど床体操(だっけ?)をしてるところへコロコロと。
そこで練習していた新体操部のエース&校内有数のカワイコちゃん。
丁度側転をしてる足元にボールが転がっていき、それを避けようとして転倒。
正直、「やべっ」と思いつつ駆け寄り、「だっ・・・大丈夫!?」と。
幸い転倒しただけで怪我はなく、「大丈夫・・」と起き上がろうした時、
彼女のケツの方から「パキッッ」と音が。
あっ!と二人の視線はケツの方へ。
彼女のケツの下にあったのは卓球のボール。
俺は「潰されたらかなわん!」と思い、とっさにボールを取ろうと手が出た。
同時に彼女もボールに体重を掛けないようにと足を開いて身体を浮かせようとしていた。
この状態が偶然にも一致したした時、甘美な時間がやってきたのだ!
しりもち状態から身体を上げた彼女の股間から臀部にかけ、俺の手が滑るように
なぞっていく。
彼女の股間は開かれた状態で俺の目の前にある。(ハナジブー
そして俺の手がボールをキャッチした瞬間、俺の手の感触に反応した彼女は
「ひゃっ」と小さく悲鳴をあげ再度しりもちをつく。
先程と違って床とケツの間には俺の手が入っている。(再度ハナジブー
再び彼女のケツの荷重を食らったボールはあえなく俺の手の中で昇天。
俺も精神的に昇天。
はたから見たらレオタード美少女の股間に手を突っ込む卓球部員。(w
慌てて手を抜く俺。その時さらに生フトモモの感触が。(更にハナジブー
「ごごごごごめっっ!!」とうろたえながら潰れたボールを手に卓球部エリアに
逃げ帰る俺。(ウブー
頭の中では手に残る感触をしっかり記憶に焼き付け、「まさに至福よのぅ?」と呟いていた。
彼女は顔を真っ赤にしてしばらくその場で固まっていたが。(w
その後、校内でちょくちょく彼女とは顔を合わせていたが、やはり互いに性を
意識しちゃって、ぎこちなかったなぁ。
しかし、偶然にも同じ高校に進学し、そこからまた物語がはじまったりする。
進学した高校にはウチの中学から20人くらい入ってたと思います。
中学時代にギクシャクしちゃってたもんだから、高校入ったからって
話したりする機会もなかろうと思っていたら、ウチの中学のOB会みたいな
集まりがあって、サークルみたいな感じでしたが、1年はほとんど強制で出席
という感じだったので、当然、俺も彼女も出席してました。
それでも彼女とは相変わらず疎遠になりがちでしたが、中学の時はあまり知らなかった
女の子達と仲良くなってきたり。
で、その子達は彼女と結構親しいようで、彼女のことを心配していました。
「男の子の意見を聞きたい」ってことで相談されたんですが、高校入ってもやっぱり
可愛いもんだから同級・先輩の♂共から結構言い寄られたりしてたみたいです。
そーいえばOB会の先輩も今年は可愛い女子がいるなぁとか言ってました。
でも、彼女自身は言い寄られても男性を拒否するような感じで、頑として男子に
打ち解けようとしなかったみたいです。
友達連中曰く、「男性恐怖症みたな感じなんだよねー。」と。
正直、自分のせいだと思いましたね。
あれって、彼女にとっては良い想い出じゃあないだろうし。
あの出来事で男性(の色欲とか)に対して恐怖感を植え付けちゃったかなーと。
で、苦虫を噛み潰したような顔してたら「心当たりあるの?」とか言われちゃって。
何があったか教えてとか言われたんだけど、さすがに話すわけにもいかず、結局
俺が直接彼女に話をすることに。(汗
で、OB会の後、たまたまか友達連中が仕組んだかわからんけど、教室で二人きりに
なることがあったので、思い切って話をすることにした。
最初は他愛も無い話をしてたんだけど、やっぱり会話が続かない。
でも話してる時はそれなりに楽しそうにしてたので、「男性恐怖症??」という感じだった。
そして会話が途切れた時に意を決して本題に入った。
まずは「ごめん!俺のせいで・・・云々」から。(w
一通りワビを入れた後に彼女が言ったのは「そんなんじゃない。」と。
そうだと思い込んでいた俺はもう「????」な状態。
「別に男の人が恐いとかじゃなくて・・・あの時のことは気にしてないってゆーか・・・。」
と話しながら彼女は気まずそーにしてるけど、俺的には「じゃあ一体なんで??」って感じでアタマ真っ白。
要領を得ない俺にちょっとイラついたのか、彼女が堰切ったように言い切った。
「私はY君(俺)のことが好きなだけっ!」と。
−後に彼女は語る。−
−この時、俺は人生最大級のマヌケな顔をしてたらしい。(w−
予想だにしなかった答えに俺様アタマ真っ白の白髪化。
「へ?・・はい?・・・あれ?・・・あの?・・・す?・・・スキ?」
もはやしどろもどろで我ながら情けなかったですね。(^-^;;
続けて彼女が「あの時から・・ってわけじゃないけどずっと好きだったんだから!!」と。
もはや逆ギレ状態で感情をぶつけてくる彼女。
いままで全く気が付かずにいて悪かったなぁと思って思わず一言「ごめんなさい!」と俺。
そしたら彼女「付き合えません」だと思ったらしく、泣き出すし。
もはや女の涙で大パニックで何言ったらいいかわからない俺。
「いやあのそうじゃなくて僕たちまだ高校生だから!!」←訳わかんねぇ。(w
これには彼女もウケたらしく、あはははははとちょっとマターリしたところで
仕切り直して、今まで気付かなくてごめん、と、俺も好きです付き合って下さい、と。
ガキンチョのくせにそのまま教室でキースー。
さすがにセクースまではいかなかったけど。その時は。<ぉぃ
まぁ、これにて全てが無事解決。
友達連中にはバレバレだったのであっという間に公認の仲になっちゃいましたが。
その後、それぞれ大学進学するも、交際は継続、そのまま彼女から奥さんへと
昇格し、さらに来年早々にはお母さんにへと昇格する予定です。(爆)
何が困ったって言えば、結婚式の時に馴れ初めをどう紹介するか悩んだなぁ。(w
後日談のわりに長文ですんまそ。
ちなみにエロ話は奥様からのクレームにて敢えて省略しまひた。<ぉぃ
80.
小学校・・・3年か4年の頃だったかな。
スカートメクリが流行った。
たいていはボス指令とかで実行部隊がメクル。
である時、我ら戦闘集団にクーデターが起こりそうになった。
っていうか「ボスは何もしてないじゃん」という事に皆が気付いた。
我々はボスに「先生んのめくって」と言った。ボスならそのくらい
しなきゃって。
給食の時間。両手に給食のトレーを持った教師のスカートを
背後からボスが全開。当時はそれが何かわからなかったが、
教師は水色のガーターをしていた。
大人の女性の下着はメンドクサイんだと妙に関心した。